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「生き延びるためのラプソディ」記録集

8月25日
読了時間: 2分

2024年5月にギャラリー無量で開催した「生き延びるためのラプソディ」記録集を製作しました。

記録集には会場写真のほか、各参加作家が記した「生活と制作とは」についてのテキストや、インディペンデント・キュレーターの長谷川新氏をゲストに招いたオープニングトークの記録、黒部市美術館学芸員の尺戸智佳子氏による展評などが載っており、読み応えのある充実の内容になっています。

ぜひお手に取って展覧会の様子をご覧ください。 購入:https://awobasoh.base.shop/items/140203457

【目次】

ご挨拶・・・1頁

佐藤史治と原口寛子・・・2〜7頁

千々和佑樹・・・8〜13頁

汲川洋平・・・14〜19頁

中塚文菜・・・20〜25頁

オープニングトーク(ゲスト: 長谷川新)・・・26〜35頁

ワークショップ(講師: 汲川洋平)・・・36〜37頁

尺戸智佳子「生き延びるためのラプソディ――生活と制作、アーティストの生態学」・・・38〜39頁

小西信英「『生活』と『制作』との間のグラデーション」、小西明子「それは、まるで『お清めの儀式』のようだった」・・・40〜41頁

ギャラリー無量外観・・・42〜43頁

展覧会会場図・・・44頁


【書誌情報】

執筆: 汲川洋平、佐藤史治、原口寛子、千々和佑樹、中塚文菜、尺戸智佳子、小西明子、小西信英

撮影: 新井五差路、藤林悠、参加作家

デザイン: 植木裕香

協力: あをば荘

編集・発行: 中塚文菜

編集協力: 汲川洋平、佐藤史治、原口寛子、千々和佑樹、長谷川新

印刷・製本: 株式会社グラフィック

判型: A4判

総ページ数: 44頁



 
 
 

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